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沿革

大正9年1月 東洋電線株式会社として設立。資本金15万円。
昭和38年12月 日産電線工業株式会社と東洋電線株式会社は、12月1日を以って対等合併、商号を協和電線株式会社と改称し、資本金5,000万円とする。
昭和39年8月 特許第385325号「銅線に鉛/錫合金鍍金をした無線通信機用導線」登録される。
昭和41年10月 本社及び分散していた工場を集中合理化の目標のもとに寝屋川市に移転並びに新設拡張する。
昭和42年11月 大阪通産局長より工業標準化実施優良工場の表彰を受ける。
昭和44年5月 資本金9,000万円となる。
昭和45年7月 資本金1億3,500万円となる。
昭和46年5月 消防用電線(商品名「KP」「KRF」)、消防庁の認定となる。
昭和47年9月 神奈川工場を開設する。
昭和50年3月 本社工場隣接地に通信工場開設する。
昭和55年6月 資本金1億8,000万円となる。
昭和58年11月 福井工場を開設し電子部品用リード線を増産する。
平成3年3月 福井工場にプラスチック電線生産工場を増設する。
平成3年8月 資本金3億7,113万円となる。
平成3年12月 資本金7億2,075万5千円となる。
平成7年8月 インドネシアにPT.KELINDONESIA設立する。
平成9年5月 ISO9001認証取得する。
平成10年2月 電線生産部門を福井工場に集約する。
平成12年3月 ISO14001認証取得する。
平成15年6月 大阪 寝屋川本社・工場を閉鎖し、本社・営業部門を大阪市内へ、総務・生産部門を福井工場へ移転集約する。
平成19年6月 総務部門を大阪市内へ移転する。
平成25年4月 商号を株式会社KANZACCと改称する。

 

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